2006年05月12日

牡丹

さて、5/3は玉敷神社の後に去年蓮花を撮った古代蓮の里にも寄り込んでみました。
様子を見るだけのつもりだったのですが、前出の蒲公英の綿毛や牡丹があったので思わずA200での撮影タイムと相成りました。

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posted by tsuduura at 00:00| Comment(7) | TrackBack(0) | 花の写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近改めてDiMAGE Aシリーズの実力を見直しています。

そりゃちょっと逆光に弱かったりもするし、ちょっぴりノイジーなんですけど、28-200の焦点距離+手ぶれ補正+チルトモニターに8倍拡大のMFといまのDSには足らない部分を見事に補ってくれてます。
また、このたび手に入れたFC-E9によって円周魚眼の母艦としても活躍が期待できるわけでして・・・・。
ほんと買って良かったですよ>A1
Posted by しなしな at 2006年05月22日 23:40
A200との使い分けのポイントはやはり携帯性ですか。
A200はコンデジとして完成されてるからまだまだ現役ですね。
私のZ1はいつも車に置きっ放しなんですが、未だに出番がありません。
Z1のEVFを覗くと撮影意欲がなくなっちゃうんですよ。
Posted by Toshi at 2006年05月22日 23:44
こんばんは。今回は 赤ですね。
4枚目 青い空も入って、いい感じです。
この手の大きな花ってどう撮っていいか悩むんですよ。
Posted by デルソル at 2006年05月23日 00:33
>しなしなさん
本当にそうですねぇ〜、これ一台でほとんどのシーンを過不足なく撮る事が出来る良いカメラだと思います。
特に風景撮りには深めの被写界深度がありがたいですねー。
今回の様な赤い被写体だとラチュード不足で飽和限界が露呈してしまいますけど・・・(^ ^;

>Toshiさん
何を撮るとは無しに、ひょいっと連れて歩くのにはベストなカメラだと思います。
うちのZ2君も最近ほとんど出番無く、車で待機状態です(^ ^;
液晶ファインダーの見難さは、一眼レフを知ってしまうとどうしょうもないですねー。
でもA200と比べて電池のもちが良いのと、いざという時に380mmまで伸びるのは捨てがたいんですよねぇ !!

>デルソルさん
仰るようにこのくらいの大きさの花になると切り取り方が難しいですねぇ〜(^ ^;
通常のマクロよりワイドマクロや風景の一部として切取ったほうが良いような感じがしました。
まだまだ修行が足りませんです。
Posted by tsuduura at 2006年05月24日 19:45
目に痛いくらいの色ですねー
明日の昼休みに、公園に写真撮りに行こうと思ったらどうやら雨模様でガックリ
Posted by エディ at 2006年05月26日 12:46
そうなんですか〜Z2の液晶ファインダーの見難さは。
きっと後で気がつくことになるでしょうが、設定の確認がEVFでできるし、
MFにしない限りわたしはさほど不都合は感じていません。
うす暗くなるとSSが遅くなるのが不満ですが。
Posted by osanpophotos2 at 2006年05月26日 21:05
>エディさん
今週末は駄目そうですねぇ〜、天気。
雫付きの花は撮りたいけど、カメラ機材が濡れてしまうのは嫌ですし・・・困ったものだ !!

>osanpophotsさん
ははっ、・・・(^ ^;
どちらにも一長一短があるのは事実ですねー。
一眼レフのファインダーは明るくて隅々まで見易く、ピントや小さな物が良く判りますが、撮った時の色味や露出具合は事前に確認出来ません。
EVFならこれらが事前に判るのですが、暗くて見難くピントが掴めません。
オリンパスのE-330は両方兼ね備えているので、もしニューカメラを買うのならお勧めです !!
Posted by tsuduura at 2006年05月26日 21:43
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